申込フォーム 四角形

例:地域 太郎

例:ちいき たろう

例:公益財団法人 全日本地域研究交流協会

例:123-4567

例:宮崎県宮崎市錦町1番10号

例:KITEN ビル8階

例:03-1234-5678

例:seisaku@jarec.or.jp

※確認メールは "seisaku@jarec.or.jp" より送信しています。

■ 参加を希望される講演・現地ワークショップ・交流会・昼食の申込にを入れて下さい

日付 プログラム(案)
1月24日
(水)

第1日

【開 会】(13:00~13:20)


会場 宮崎駅前KITENビル

「宮崎県のフードビジネス戦略」

宮崎県参事兼総合政策部 次長(政策推進担当) 井手 義哉
宮崎県で推進している“フードビジネス”の戦略とその実践状況を理解する場とする。
特に、宮崎県の豊富な農林水産物という強みを生かして、食関連産業の成長産業化を目指し、生産者の所得向上や高付加価値化の推進に向けた取組について紹介する。
会場 宮崎駅前KITENビル
平成30年度の内閣官房、文部科学省、経済産業省、農林水産省及びJSTの地域の科学技術・産業振興や地方創生に関わる制度設計の状況をご説明頂き、一括して、関係省庁の次年度の予算措置とその狙いを理解する場とする。
 《平成30年度 科学技術政策・産業振興政策・地方創生について・各40分》

① 内閣官房(14:30~15:10)

 「地方創生に向けた国の取組(大学による取組)」(仮)
文部科学省 大臣官房審議官(高等教育局)
内閣官房 まち・ひと・しごと創生本部事務局

② 文部科学省(15:10~15:50)

 「平成30年度 文部科学省の地域科学技術政策概要について」(仮)
科学技術・学術政策局 産業連携・地域支援課

③ 経済産業省(15:50~16:30)

 「平成30年度 経済産業省の地域産業政策概要について」(仮)
地域経済産業グループ 地域企業高度化推進課

④ 農林水産省(16:35~17:15)

 「平成30年度 農林水産省の産学連携について」(仮)
農林水産技術会議事務局 研究推進課

⑤ 国立研究開発法人科学技術振興機構(17:15~17:55)

 「平成30年度 JST産学官連携事業の概要について」
産学連携展開部 部長 金子 博之
1月25日
(木)

第2日
会場 宮崎県総合農業試験場

 “宮崎県総合農業試験場”にて、「現地ワークショップ」を行う。

8:15 宮崎駅前集合
8:15~ 9:00 バス移動(宮崎駅前→宮崎県総合農業試験場)
9:00~11:00 宮崎県総合農業試験場の視察
○ ICTやロボットを活用した省力・低コスト化
○ ナレッジマネジメントによる篤農家の技術伝承
○ 産学連携による残留農薬分析装置の開発
○ 機能性成分分析の高度迅速化技術の開発
○ メタボロミクスを活用した品質評価技術の開発 等
11:00~11:30 バス移動
(宮崎県総合農業試験場→宮崎駅前KITENビル)
11:30~13:00
会場 宮崎駅前KITENビル

① 宮崎キャビアのブランド戦略
     ~宮崎のキラーコンテンツをめざして~

ジャパンキャビア㈱ 代表取締役 坂元 基雄

② 産学官連携研究によるブルーベリー葉の
   機能性食品の開発

宮崎大学産学・地域連携センター長 國武 久登

③ 産業防疫体制の構築に向けた
     産業動物防疫リサーチセンターの役割(仮)

宮崎大学農学部獣医学科 教授 三澤 尚明

④ 宮崎の本格焼酎業界を支援する機関としての
   成果について

宮崎県食品開発センター 所長 水谷 政美

【研修会閉会】 座学研修会は終了。ここで解散します。

1月26日
(金)

第3日
  希望者のみの自由参加とします。
8:00 宮崎駅前集合 バス出発
9:00 ~ 10:00 JAフーズみやざき加工工場視察
10:00 ~ 11:00 バス移動
11:00 ~ 13:30 綾自然蔵見学館・綾酒泉の杜
13:30 綾酒泉の杜出発
15:00 宮崎空港着 解散
15:30 宮崎駅前着 解散

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